抱き合う西野七瀬と白石麻衣… 乃木坂46の第2弾ドキュメンタリー映画のポスタービジュアルが“エモい”

2019年6月18日(火)に、乃木坂46のドキュメンタリー映画第2弾のタイトルが決定。ファンの間で「これは泣くわ」と話題になっている。

前作から4年ぶりとなる同作のタイトルは、「いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46」に。2会場同時ライブの開催や日本レコード大賞受賞という偉業を成し遂げていく中、エース・西野七瀬が“卒業”。激動の中を戦い抜くメンバーの、想いや葛藤が描かれている。

同時公開されたポスタービジュアルでは、「乃木坂46に訪れた季節の変わり目の物語」とのコピーと共に抱き合う西野と白石麻衣が。今にも泣き出してしまいそうな白石とは対照的に、笑顔を浮かべる西野がなんとも印象深い。

2人が抱き合うポスタービジュアルを見たファンたちは、「もうこれだけで泣ける」「絶対公開初日に観にいこう」「エモいしか言葉が出てきません」「観る前から最高傑作ということが約束されている映画」と公開が待ちきれないようす。

ドキュメンタリー第1弾である「悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46」には、「このドキュメンタリーを見て乃木坂にハマった」「涙なしでは見られない。とにかく感動する」「乃木坂46を知らなくても、映像作品として非常に優秀だった」との高評価コメントが続出。前作に続き、今作の出来栄えにも期待が高まっている。

同作の上映開始は7月5日(金)となっており、全国の映画館で上映される予定。感動の名シーンを劇場で鑑賞してみてはいかがだろうか。

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