頭の中で音楽が鳴りやまない!「平成に生まれた洗脳ソング」をプレイバック

なぜか耳について離れない歌ってありますよね。頭の中で鳴りやまない音楽に、「もうやめてくれ!」と思うことも多いはず。先日、「平成に生まれた洗脳ソング」という話題がネットユーザーを惹きつけていました。

まず目についたのは「高収入求人情報バニラ(テーマソング)」。街宣トラックが駆け巡り、「なんだあの曲は!?」と大きな反響を呼びました。ネットユーザーの中には、「頭の中で流れ続けるけど、何故か嫌な感じがしない…」との声も。平成の終わりに突如現れ、人々の耳に強く訴えかけた「洗脳ソング」と呼ぶにふさわしい曲でしょう。

続いて、未だに一部のスーパーで耳にする「おさかな天国」があげられていました。平成14年に発売されてなおも、根強く脳内で流れ続けている人も多いのでは?「目を閉じて聞くと、いろいろな思い出がよみがえる」「子どもの頃、よく無意識で口ずさんでた」という人が続出しています。

「洗脳ソング」は他にも、「キユーピーの『たらこ・たらこ・たらこ』も耳から離れなかった」「ジャパネットたかたのOPソングは今でも使われてるのかな?」「昔、フロムエーのCMで『かーかきんきんかーきんきん』って流れてたよね」「スーパーでよく聞く『呼び込み君』の曲。家に帰った後も、脳内で再生されてて怖い」などが。平成を代表する曲として、今後も広く親しまれるといいですね。

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