1年履いたパンツには1万匹のバクテリアが!? 「月曜から夜ふかし」で紹介されたパンツ事情に悲鳴続出

2019年2月11日(月)に放送された「月曜から夜ふかし」で、「パンツは1年履いたら捨てた方がいい」と紹介され話題になっています。

イギリスのライフスタイル誌によると「1年間履いたパンツは洗い立てであっても、約1万匹のバクテリアが住み着いている」「泌尿器の感染症に繋がる可能性がある」ことが判明。この事実にスタジオでは悲鳴が上がっていました。

ネット上では「そんなにやばいの!?」「怖い… 1年以上履いてるパンツいっぱいある」「破れるまで使うものだと思ってた…」「早く買い替えないと!」「今持ってるパンツ全部捨てなきゃいけない」「急いでネットでパンツ注文した!」といった困惑の声が続出。ちなみにマツコ・デラックスさんは「1年履くとパンツが薄くなるから捨てる」そうです。

番組ではほかにも「パンツは履いたら必ず60度のお湯で洗う」「パジャマは3日に1度、ベッドシーツは1週間に1度洗うべき」と勧めていました。SNSでも「シーツもパジャマもそんなに多く洗ってない… 気をつけないと」「60度のお湯で洗濯したことはないな」など日頃の洗濯を見直す人が多数。長く肌に触れ続ける下着や寝具は、常に清潔な状態に保ちましょうね。