佐藤ジュリエットに刮目せよ! ハーフ、美形、アイドル、大食いなど推し要素たっぷりのグラドル

佐藤ジュリエットに刮目せよ! 秋葉原にあるグラドルが働くカフェ「発掘! グラドル文化祭」。この中のメンバーの一人である佐藤ジュリエットがなかなかの異彩を放っている。

発掘! グラドル文化祭は「グラビアアイドルが毎日文化祭を行っている」ようなお店。これまで写真撮影会やDVD発売イベントでしか会えなかったグラドルをより近くで応援するというコンセプトがとられている。メニューは文化祭らしくフランクフルトなどが売られているのだが、それらをグラドルがその場で調理してくれるという。また、この場所では専用のブースで写真撮影も行える。グラドルはポーズの指定にも応じてくれるようだ。

さて、そんな魅力いっぱいのグラドル文化祭だが、現在公式サイト上に掲載されている所属メンバーは21人。結城ちかなど人気グラドルも在籍しているが、当サイトがビビビッときたのが“怪獣系アイドル”佐藤ジュリエット。

佐藤ジュリエットはバングラデシュのハーフで、目鼻立ちが非常にハッキリしている顔立ち。だが生まれからずっと日本のようで、日本語はもちろんペラペラ。20歳手前辺りは佐藤ジュリエットが都内に行くたびに芸能界からスカウトされていたそうだが、それもうなずけるほど確かに美形である。

しかし、佐藤ジュリエットの魅力は美形な顔というよりは愛嬌のある性格という方が正しいかも。怪獣系を自称しているだけあって元気いっぱいだが、なんといってもその食欲が怪獣並み。佐藤ジュリエットの得意技「がぶりんちょ」が発動すると超大盛の料理もペロリと完食。

佐藤ジュリエットのTwitterを見てみると、「パン食べ放題、100個くらいガブリンチョしたかな?」「朝からご飯3杯がぶりんちょ」といった具合に食べる量が驚異的。くら寿司では寿司の皿を13枚積み上げながら冷やし担々麺まで食したり、食べ放題では寿司、唐揚げ、パスタ、蕎麦などガッツリ系に手を伸ばしている。

また佐藤ジュリエットの作る料理は可愛らしい女の子とは思えないほどの男の料理で、野菜たっぷりカレーの上に大量のベーコン・目玉焼き・チーズを乗せたり、サッポロ一番みそラーメンにアボカド・クリームチーズ・ニンニク・キャベツ・卵を乗せている。

さすがにこれだけ食べているので少し体はポチャッとしているが、佐藤ジュリエットは“ポチャティブ”とも自称しているので体型の心配は必要なし?

ハーフ、美形、アイドル、大食い、ぽっちゃり、男の料理など魅力が盛りだくさんの佐藤ジュリエット。この先の活躍が楽しみだ。

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