「『ありがとう』は人生のご褒美だ」『もみ消して冬』山田涼介の言動が話題の第9話・名言トップ3!

3月10日にHey! Say! JUMP・山田涼介主演の土曜ドラマ「もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~」第9話が放送された。山田の顔芸が光る同ドラマだが、言葉でも視聴者を大いに笑わせてくれている。そこでこの記事では、特に反響が大きかった台詞を“名言トップ3”として紹介!

3位 邦夫(加藤諒)
「川魚がハワイのビーチで泳いで心地良いと思いますか?」

赤ちゃんのころ邦夫と取り違えられ、北沢家とは血のつながりがなかったと発覚した秀作(山田涼介)。邦夫から贅沢な暮らしができてうらやましいと言われると、秀作は北沢家にいるのも色々大変だと説明する。

すると邦夫は「血がつながってないから当たり前です。そもそも水が合ってないんです。だって、川魚がハワイのビーチで泳いで心地良いと思いますか?」と嫌味な台詞を放った。秀作は邦夫の言動から、間違いなく北沢家の血を引いていると確信し、視聴者からも「確かにこの性格の悪さは北沢家だwww」「ムカつくけど例えが秀逸」と反響が起こることに。

2位 秀作(山田涼介)
「ぼくがそうめんの国の人間だとしたら、間違いなく2人は同じカレーの国の人間だ」

邦夫を北沢家に招待することにした秀作。そこで兄の博文(小澤征悦)と邦夫が並んでいる姿を見ると。秀作は「見れば見るほどよく似てる。ぼくがそうめんの国の人間だとしたら、間違いなく2人は同じカレーの国の人間だ」と心の中でつぶやく。

この例えに「カレーの国の人間くそ笑ったwww」「カレーの国がしっくり来すぎていて爆笑」「いやいや、顔が濃いだけでしょ!www」「小澤征悦と加藤諒が似てる説を唱える『もみ冬』www」と大爆笑が起こった。

1位 秀作(山田涼介)
「『ありがとう』は人生のご褒美だ」

邦夫と入れ替わって生活を行うことにした秀作。本当の家族の吉田家は秀作を温かく迎え入れてくれ、些細なことで「ありがとう」と感謝をしてくれるため、次第に居心地の良さを感じ始める。

北沢家ではどんなに家族のために大変なことをしても「ありがとう」と言われなかったことを秀作は思い出し、「『ありがとう』は人生のご褒美だ。何気ない感謝の言葉がこんなにも嬉しいことを初めて知った」と家族の温かさを嚙み締めるのだった。ネット上では「秀作の喜びのハードルが低すぎてかわいいwww」「これは名言だな~」「北沢家でどんだけ苦労してきたかがわかる」と反響が続出。

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