「海月姫」 瀬戸康史が着用していた“紫ワンピース”は4万円超えの高級品!

3月5日に芳根京子主演の月9ドラマ「海月姫」の第8話が放送された。同ドラマは衣装が重要な役割を果たすことも多く、放送中には女性視聴者から出演者が着ている衣装についての反響が多数上がっていた。そこで、特に注目を浴びていた「海月姫」第8話のファッションを紹介!

まずはドラマ中盤で、瀬戸康史演じる女装男子・蔵之介(蔵子)がグレーのアウターの下に着用していた、ベージュのコルセットとセットになっている紫のワンピース。この衣装には大きな反響が起こり、放送中には「蔵子の今日の紫衣装めちゃくちゃ可愛いし似合ってる!」「今日の蔵子の紫の服好き。でも痩せてなきゃ着れないから私には絶対無理」「蔵之介の紫のアウトフィットが凄くお洒落」といった声があがった。

 

こちらのワンピースは「UN3D.(アンスリード)」の「CORSET SK KT OP」というものらしい。ファッション通販サイトでは4万円を超える価格で売られている高級品。ネット上では「UN3D.のワンピ、変わったデザインだし4万だし誰が着るんや…と思ってたけど、蔵子が普通に着こなしててビックリしたw なんでも似合うねー!」と、なんでも着こなす瀬戸に驚きの声も寄せられている。

続いては、前述のワンピースの上に着ていたグレーのコート。カイ・フィッシュ(演・賀来賢人)の前に蔵之介と稲荷(演・泉里香)が現れた際は、2人してグレーのコートを着用しており、「グレーコートコンビ!? なぜか笑っちゃう」「同じようにグレーのコート着ちゃってて仲良しか」といった反響が起こっていた。ちなみに「海月姫」の公式Twitterもこの時の2人の写真を「グレーコート姉妹(?)や~」とコメントつきで投稿。

このコートは「INED(イネド)」の「ファーポケットノーカラーコート」で間違いなさそう。ポケットについているファーが特徴的だが、こちらは取り外し可能とのこと。

オシャレ女子たちも大注目している瀬戸康史の女装ファッション。次回の衣装も注目だ!

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