呪術廻戦 145話 ネタバレ「裏」謎に包まれた“天元様”に対面! フランクすぎる天元と虎杖のやりとりが話題に

■虎杖達がついに天元と対面!意外とフランク!?

虎杖に微笑む姿はまるでおじいちゃん

『呪術廻戦』第145話で、天元のフランクさが話題だ。2021年4月12日に発売された『週刊少年ジャンプ』19号の『呪術廻戦』145話「裏」では、ついに虎杖達が天元と対面。今まで謎に包まれていた天元の現状が明らかになった。

『週刊少年ジャンプ』公式サイトより

話題になったのは、九十九と天元の会話に虎杖が割って入るシーンだ。薨星宮を閉じた理由を話す天元に対し、虎杖がいきなり「天元様はなんでそんな感じなの?」と天元の異様な外見について問いかける。そんな虎杖に天元は優しく微笑みながら「君も500年老いればこうなるよ」と答えた。

このシーンに読者からは「じいちゃんと孫みたいな雰囲気だな天元と虎杖」「天元様思ったより気さくで安心した」「天元様大分フランクだな」「天元じいじ」「和むわあ」などの声が上がった。

獄門疆の解除法判明!新キャラ来栖がマジ天使

また、今回天元の口から獄門疆の解除法が判明。解除に必要なキーパーソンとして自ら「天使」を名乗る新キャラクター、来栖華が登場した。

彼女の姿に、読者からは「来栖華マジ天使」「天使ちゃん可愛い」「天使のラッパ!」「もうこの子がヒロインでいいよ」などの声が上がった。果たして彼女は脹相や天元おじいちゃんのように、読者にとって癒しの存在となってくれるだろうか?

(文=トコロドコロ島本)

⇒『呪術廻戦』最新巻を「U-NEXT」で読む

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.