「緊張感がハンパない!」パニック・ダークファンタジー『監禁区域レベルX』待望の漫画化

プレスリリースより

動画、イラスト、BGM、声優によるボイスの吹き込みなどがミックスした“総合エンタメ小説”を発信するサイト「peep」。同サイトで最も支持を集める人気作『監禁区域レベルX』が、「webアクション」にてコミカライズされることになりました。

プレスリリースより

大石ロミーが原作を手掛ける同漫画は、謎の生命体“X(サイ)”から逃げる女子高生を描いたパニック・ダークファンタジー。人気作品が原作なだけにファンからの注目度も高いようで、「緊張感がハンパない作品! どう漫画化されているのか楽しみだね」「ダークな世界観が好み。早く読みたいなぁ」といった声が続出しています。『Lockdown Zone:Level X』として、北米で同時配信されることも決定している同作。読者を惹きつけてやまないストーリーは要チェックですよ。

webアクション『監禁区域レベルX』公式サイト

(文=ベジナハモッチ)

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