島の入り口に並んだ無数の“便座”!? 江口拓也の「あつ森」開拓が「天才的発想」と話題

6月28日配信の「声優たちがあつまる! どうぶつの森」に出演した声優・江口拓也。人気ゲーム「あつまれ どうぶつの森」で作り上げた自身の“島”を公開し、想像の斜め上をゆく光景が視聴者の度肝を抜くことになった。

江口は同ゲームについて「全然やれてなくて」と前置きしつつ、「いかに面白い島にしていこうかっていうところをちょっとずつやってる最中」とコメント。そんな島の入り口には、なぜか通路の左右にいくつもの洋式便座が。キャラクターを歩かせるとフタが自動的に開閉する仕組みになっており、あまりのシュールな映像にMC・安元洋貴ら共演者はこみ上げる笑いを抑えることができない。

フタの開閉によって、まるで家臣がひれ伏すかのような光景を作り出した江口。視聴者も驚きを隠せなかったようで、「発想が天才的すぎるwww」「こんなんどうやって思いつくんだよ!」「やべぇ、自分の島にも便座並べたくなってきた」などの声が寄せられている。

ちなみに家の周りには化石や小物といったアイテムが雑然と配置されており、安元は「江口の家っぽいよね」と証言。共演者の西山宏太朗も納得したようすで、「確かに、なんかこんな感じですよね。でも『全部必要だ』とか言うんですよ」と暴露していた。

個性があふれる江口の島は、この先どのように開拓されていくのだろうか…。

(文=ザ・山下グレート)

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