「また工藤遥ちゃんのチセに会いたい!」 舞台「魔法使いの嫁」第2弾が東京&大阪で上演決定!

プレスリリースより

ヤマザキコレが手がける漫画『魔法使いの嫁』の舞台版第2弾が、2020年10月から東京と大阪の2カ所で上演されることが決定。不思議な力を持った15歳の少女・羽鳥チセと、異形の魔法使いの物語が舞台で再現されます。

原作は2014年から連載が始まり、数々の漫画賞を受賞してきた人気作。舞台版第1弾は、2019年10月にあうるすぽっとで上演されました。第2弾では前回に引き続き、脚本・演出を高羽彩が担当。羽鳥チセ役の工藤遥、エリアス・エインズワース役の神農直隆も続投となることが決まっています。

ファンからは、「再現度の高い舞台だったから第2弾も楽しみ!」「また工藤遥ちゃんのチセに会いたい」「今度はどんなお話になるのかな」と期待の声が続出。不思議な世界観を堪能したい人は、劇場へ足を運んでみては?

「舞台 魔法使いの嫁」公式サイト

(文=ベジナハモッチ)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.

>