福原遥がソロキャンプを満喫! ドラマ「ゆるキャン△」第1話が「原作へのリスペクトを感じる」と大好評

2020年1月9日から、ドラマ「ゆるキャン△」が放送スタート。第1話では福原遥演じる志摩リンと大原優乃演じる各務原なでしこの出会いが描かれ、「原作へのリスペクトを感じる」「しまりんもなでしこも可愛すぎ!」と話題になっている。

キャンプブームの火付け役となった漫画を原作とした同ドラマ。物語は、ソロキャンプが趣味の女子高生・リンが自転車にキャンプ道具を積んで本栖湖の浩庵キャンプ場へ出かける場面から始まる。

湖畔に到着したリンは手際よくテントを準備し、1人の時間を満喫。しかしすっかり日が暮れてからトイレに向かった時、迷子になった女子高生・なでしこから助けを求められる。困ったリンはとりあえずキャンプ場へ連れていき、お腹がすいたというなでしこにカレー麺を振る舞うことに。2人でたき火を囲みながら話していると、目の前にある光景が広がり始めた―。

1話を見た視聴者からは、「ビジュアルも演技も再現度高すぎて驚いた」「なでしこちゃん、ドラマで見るとめっちゃ変な子で可愛い」「やっぱり実写はキャンプの雰囲気が抜群だなぁ」と絶賛の声が相次いでいる。

キャンプの楽しさに目覚めたなでしこは、「今度一緒にキャンプやろうね!」と約束。キャンプの魅力が満載の同作から、目が離せなくなりそうだ。

(文=トコロドコロ島本)

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