そんなものまで財布に!?「チャックつきポリ袋」「封筒」など様々な工夫が話題

 

財布は何を基準に選んでいますか? 形状や機能性、デザインなど人によってこだわりは様々。中でもネット上を騒がせていたのは、「食品保存用の『チャックつきポリ袋』を、財布として使う」といった話題でした。

 

投稿者によれば『チャックつきポリ袋』財布は、「急な雨でも紙幣が濡れにくい」「財布の中身がすぐ確認できて便利」といったメリットがあるそうです。この投稿を受けて、「サイクリングするときは、『チャックつきポリ袋』を使ってます」「高い財布汚したらショックだけど、『チャックつきポリ袋』なら気兼ねなく使える」「小さく折りたためるから省スペース!」と共感の声が続出。

 

ネット上ではほかにも、「封筒を財布にしてます。薄くて使いやすいし、破れたらすぐ取り換えられるので…」「サコッシュに直接お金を入れて持ち歩いてる! コミケとか、すぐにお金を払わなきゃいけないときに便利だよ」「一時期流行したマネークリップを、今でも愛用してます」「私が財布にしてるのは化粧ポーチ。通帳が丸々入る」などの方法が。ライフスタイルに合わせて、お金の持ち運び方を工夫している人は多いようです。

 

電子マネーが広まりつつある現代。財布の多様化にも目を向けると、面白いかもしれませんね。