界王神が天津飯に放った辛辣すぎる言葉とは!? アニメ「ドラゴンボール超」ネットを騒がせた第106話の名言トップ3!

9月3日にアニメ「ドラゴンボール超」第106話「見極めろ! 姿なきアタッカーとの死闘!!」が放送された。今週も放送中はネット上で大反響が起こっていたので、特にネットを賑わせた台詞を、今週の“名言トップ3”として紹介。

 

3位 Dr.ロタ
「このDr.ロタがなぜドクターと呼ばれているか教えてやろう。この私の能力は……」

 

Dr.ロタのこの台詞は今週2回登場。しかし2回とも続きを言おうとしたところで敵の攻撃を食らって言えずじまいに。Dr.ロタはそのまま脱落となり、結局能力が明かされることはなかった。

 

2位 ベジータ
「何をサボってやがる」

 

相手を分析中の天津飯にベジータが放った直球の一言。なお、ベジータはその後、苦戦する悟飯やピッコロを腕を組んで座りながら遠くから見物。完全にサボっていた。

 

1位 界王神
「え!? 駄目じゃないですか!」

 

“四身の拳”を使い、4人に分身して活躍する天津飯。最初は「素晴らしい技」と褒める界王神だったが、パワーもスピードも4分の1になるという弱点をクリリンから聞かされたときに、界王神が思わず上記の言葉を口に。これにはネット上で「辛辣すぎるwww」「天さん言われてんぞwww」「界王神のリアクションが素直過ぎて笑う」と反響が起こっていた。

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