「予告だけで息切れしちゃった」「幼女戦記」劇場版に期待の声続出

 

映画「劇場版 幼女戦記」が今年2月8日からロードショー開始。シリーズ累計400万部を突破したファンタジーノベルの映画化だけあって、「めちゃくちゃ楽しみ!」「今年の楽しみが早速やってくるぞ!」と期待の声が高まっているようです。

 

「幼女戦記」は、カルロ・ゼンによる原作小説にはじまり、漫画化、アニメ化、さらにスピンオフ漫画まで登場した人気作。主人公は幼女に生まれ変わった日本のエリートサラリーマンで、“航空魔導士官”として戦場で活躍していきます。「これぞ戦記物! って感じで大好き」「戦闘シーンも政治シーンもかなり魅力的」「ジャンルはライトノベルだけど、かなり重厚だし、きっちり書き込んでる」「原作は中身が濃くて良かったし、漫画もわかりやすくて素晴らしい。そしてアニメは作画と声がピッタリで抜群!」と、シリーズ各作品も大好評。

 

劇場版の公開に先立ち、空中での戦闘シーンが大迫力で描かれた本予告が公開されると「爆発音めっちゃ盛ってるなぁ~! 迫力ある!」「これは劇場で観ないと損するかも」「予告だけで息切れしちゃった。楽しみすぎる」「予告リピートしまくってるけどカッコいいね」「予告に出てくる人の大半がおっさんっていうのも幼女戦記らしい」「予告編だけでかなり期待が高まる!」と絶賛の声が続出しました。

 

大迫力の劇場版を、ぜひ映画館で体験してみては?