菅田将暉と小松菜奈がアロハ柄で登場! 夏のトレンドはリゾート感たっぷりの「アロハスタイル」

 

ライフスタイル提案型ブランド「niko and…(ニコアンド)」が2018年5月7日(月)から、ブランドアンバサダーの菅田将暉と小松菜奈が出演する夏ヴィジュアルを公開した。

 

今年の夏、「niko and…」が提案するのはリゾート感溢れるアロハスタイル。同ブランドでは、初心者でも取り入れやすいシンプルな色合いから、インパクトあるものまでバリエーション豊かに展開している。

 

 

Webサイトでは、菅田と小松にアロハシャツのスタイリングや思い出について聞いたインタビューを公開中。菅田と小松のリラックスした表情を切り取ったヴィジュアルと、インタビューも楽しもう。

 

<菅田&小松インタビュー>
■普段アロハシャツは着ますか?
菅田:よく着ます。古着とかで、高校生のころから着ていました。ちょっとしたコレクターレベルに持っています。
小松:自分でも持っていますし、結構着ますね。今日着ているものも、さらっとした着心地で、とても気持ちいいです。肌に張り付かない感じが夏っぽくていいです。

 

■今日の撮影用スタイリングのポイントを教えてください。
小松:アロハ柄のオレンジを拾ってスカートも同色にしました。そのオレンジを目立たせたかったのでタンクトップは白を選びました。靴は白でもよかったんですけど、すこしひねって私自身も好きなシルバーのサンダルを選びました。

 

 

■なにかアロハシャツの思い出とかありますか?
菅田:昔、バリとか台湾へ行ったときに着ていた思い出があります。たしか、茶色のスラックスに雪駄を履いて、マンゴーかき氷とか夜市で食べて。すごい気持ち良かったのを覚えてます。アロハシャツを着ていると、気分が上がって、街にくり出したくなります。

 

 

菅田将暉(すだ・まさき)
1993年2月21日生まれ、大阪府出身。2009年「仮面ライダーW」でデビュー。以降、ドラマ・映画・舞台・ラジオなど幅広く活躍中。近年の出演作品は、大河ドラマ「おんな城主 直虎」、映画「キセキ -あの日のソビト-」、「帝一の國」、「あゝ、荒野」、「火花」など。Debut Album「PLAY」が発売中。

 

小松菜奈(こまつ・なな)
1996年2月16日生まれ、東京都出身。2008年よりモデルとして活動。その後、TV、CMなどに出演。2014年、中島哲也監督の「渇き。」で映画デビュー。近年の出演作品は、映画「沈黙-サイレンス-」、「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」、「坂道のアポロン」など。公開待機作品に、映画「恋は雨上がりのように」、「来る」などがある。
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