「神の雫」×「新江ノ島水族館」!『“空間マリアージュ”を楽しむ一夜限りのワインの世界』

(C)亜樹直・オキモト・シュウ/講談社

累計1,000万部を突破したワイン漫画「神の雫」の原作者・亜樹直が監修したワインと食のキュレーションコマースサイト「神の雫ワインサロン」と、新江ノ島水族館「ナイトワンダーアクアリウム2017」がコラボレーション。『“空間マリアージュ”を楽しむ一夜限りのワインの世界』が2017年8月18日(金)に開催される。

 

同イベントは、「神の雫ワインサロン」が厳選した5種類のワインを「ナイトワンダーアクアリウム2017」で味わえるスペシャルイベント。「ナイトワンダーアクアリウム2017」とは、閉館後の新江ノ島水族館で限定開催されている“満天の星降る夜の海”を体感できるイベントのこと。

 

『“空間マリアージュ”を楽しむ一夜限りのワインの世界』のフードは、日本のフランス料理界では最年少でミシュラン二つ星を獲得した、厚東創シェフ監修の「水」をイメージした5種類のフィンガーフードを用意。厳選されたワインとフード、そして幻想的な夜の水族館の組み合わせで“空間マリアージュ”が楽しんでみてはいかが?

 

漫画「神の雫」

(C)亜樹直・オキモト・シュウ/講談社

「モーニング」の人気連載漫画。作:亜樹直、画:オキモト・シュウ。ワインを独特かつ華麗な言葉で表現したことが話題となり、2004年11月の連載開始当初より人気作となる。フランス・韓国をはじめ各国で翻訳出版され、全世界で累計1,000万部を突破するワイン漫画の決定版。現在も「マリアージュ~神の雫最終章~」と改題して連載中。

 

「ナイトワンダーアクアリウム2017」

4年目となる2017年のテーマは「満天の星降る水族館」。プロジェクションマッピングや、幻想的な照明とサウンドによる“満天の星降る夜の海を体感する神秘的な時空間”を演出する。

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