「ピンクニット破壊力ありすぎでしょ」吉岡里帆主演「きみが心に棲みついた」のファッションを紹介!

1月16日に吉岡里帆主演の火曜ドラマ「きみが心に棲みついた」の第1話が放送された。吉岡、向井理、桐谷健太がおりなす奇妙な三角関係が大きな話題になっている同ドラマだが、吉岡演じる下着メーカーで働く“キョドコ”こと今日子のファッションも話題に。そこで作中で登場した注目ファッションを紹介していこう!

 

まずは、今日子がいつも持ち歩いているキャメルのレザーのリュック。放送中にはネット上で「キョドコのレザーのリュック可愛いなぁ。どこのだろう」「吉岡里帆さんがドラマで使ってる、茶色のリュックってどこのか分かる人います?」「吉岡里帆ちゃんがドラマで使ってるあのリュックいいなぁーかわいい!」「吉岡里帆が使っているとほしくなっちゃう」といった声が。

 

 

こちらは「Dakota(ダコタ)」の「シャーロット」というシリーズのリュックのよう。シンプルなため通勤や通学でも愛用でき、牛革素材で定価2万円を切るというところが魅力的。キャメル以外にもレッドやチョコといったカラーを展開しているが、どれも落ち着いた色合いで使い勝手がよさそう。

 

続いては、ドラマ冒頭の合コンシーンで今日子が着用していた衣装を一挙紹介。まず上に着ていたピンクのニットは「Mystrada(マイストラーダ)」の「袖口パールクルーネックニット」という商品のようだ。吉岡の抜群のスタイルを強調したニットには「吉岡里帆のピンクニット破壊力ありすぎでしょ」「この衣装はちょっと殺傷能力高すぎる」「衣装さんありがとう」といったように、男性ファンから歓喜の声があがっていた。

 

 

そして下のサスペンダー付きの柄物のパンツは、「Mystrada (マイストラーダ)」の「2WAYツイードパンツ」で確定。ハイウエスト仕様のため、脚長効果も得られるのが特徴。

 

これからも可愛らしい衣装が登場すること間違い無しの『きみ棲み』。ドラマの展開ともにファッションにも注目だ。