悟飯がフリーザに言い放った言葉が最高にクール! アニメ「ドラゴンボール超」ネットを騒がせた第124話の名言トップ3!


 
1月21日にアニメ「ドラゴンボール超」第124話「疾風怒涛の猛襲! 悟飯背水の陣!!」が放送された。今週も放送中はネット上で大反響が起こっていたので、特にネットを賑わせた台詞を、今週の“名言トップ3”として紹介。

 

3位 ベルモッド
「これがディスポの最終奥義スーパー最高速モードよ」

 

第11宇宙のプライド・トルーパーズの一員であるディスポは、ゴールデンフリーザを相手に自慢のスピードですら圧倒される。そこでディスポは最終奥義“スーパー最高速モード”を発動させ、フリーザを追い詰めていく。これには「サイヤ人以外にフリーザ様相手にここまでやるやつがいるとは」「ディスポが普通に強すぎてビビった」といった声が。

 

2位 フリーザ
「第7宇宙のリーダーさんの作戦に乗ってみましょうか」

 

“スーパー最高速モード”を発動させたディスポにフリーザが苦戦していると、悟飯が助太刀にかけつけてフリーザと共闘することに。悟飯はディスポのスピードを封じる作戦を立ててフリーザに協力を要請すると、フリーザは上記の言葉を口にする。悟飯を認めて作戦にのっかるフリーザの様子は視聴者に衝撃を与えていた。中には「なんだかんだ言って悟飯をちゃんとリーダー扱いしてくれたのはフリーザ様だけ……」といった悲しみの声も。

 

1位 孫悟飯
「同じ第7宇宙の仲間ですから」

 

ディスポに苦戦しているフリーザの元へ悟飯が駆けつけたときに、フリーザは「私を助けてくれたんですか?」と不敵な笑みで問いかける。すると悟飯は「同じ第7宇宙の仲間ですから」と返答。しかし、フリーザが裏切った場合は「僕が(フリーザを)落とします」と牽制していた。

 

悟飯の仲間想いかつクールな振る舞いにネット上では「やっぱ悟飯はかっこいい」「優しさと冷徹さが共存している悟飯しびれる」「優しいだけじゃない悟飯ちゃん。成長したなぁ」と歓喜の声が続出。